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整骨院に関わる詳しい内容と、整骨院側の本音を話します

整骨院の内容と本音

整骨院で治療される方向けに話す本音

整骨院のコロナよるストレスを改善したくて治療してる人は多い

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2020年の一番の大恐慌と言っても過言ではない大問題の「コロナウイルス問題」になりますが、今現在2020年の5月2日という世間ではGWの連休という状態に差し掛かっていますが、実はこれが連休モードというよりも完全に自粛モードになってしまっているのが今の日本全体の状況となってしまっています。

 

 

 

そしてその自粛によるストレスを抱えている方はどんどん増えて行く方が増える訳ですが、今回の記事のタイトルにもある通り「コロナウイルスの自粛によるストレスは整骨院で救われる、助かる」と言った状態に何故なるのか?を話していきましょう。

 

 

 

整骨院へコロナストレスで治療に行ってる方の実際の声

 

整骨院のコロナウイルスの患者さんの声

 

これは私が友人が開業している整骨院の方にたまたま遊びに行っていた時の話になるんですが、私も暇だったから施術に入ったりとかしていたんですが、実際にコロナウイルスの緊急事態宣言を2020年の4月17日より全国に発令されているので極端に忙しくはありませんが、来院している患者さんの普通の通院目的の内容より変化が出ていました。

 

 

 

基本的にどういう事かというと、家にいても何もできないし家にじっとしていても考え込んでしまうという悪循環を抱えて、更にストレスを抱えてしまうという方は少なくなく(詳しくはコロナウイルスの自粛生活で鬱になる理由を参照ください)、そのストレスを毎日蓄積してしまっている状態になっています。

 

 

 

そしてそういった方の悩みに対して何故整骨院が大きく現在の患者さんに対して助かっているのか?というと「コロナウイルスの自粛による身体の疲れの癒し」だったり「整骨院での会話でストレスの緩和が出来る」という内容が多かったので話していきましょう。

 

 

 

整骨院へコロナストレスによる疲れの癒しが整骨院では現状的に重要化している

 

コロナウイルスの自粛によるストレスが整骨院によって改善される理由

 

本来は整骨院では疲れで治療を受けるという事自体がやってはいけない事だが(詳しくは整骨院で肩こりを保険で行う事は出来ない!(注意してください)を参照)ただ今の現状の患者さんを見ると、とてもそれを理由に追い返す気になれない位みんな疲弊している状態である。

 

 

 

実際に治療して見ると自粛による同じ姿勢の連続からか「肩こりが凄かったり、腰痛が強かったり」「そしてそれに伴う頭痛や足のむくみで悩まれている方」も多かったですね。

 

 

 

それだけじっとはしていても身体が疲れる生活を強いられているというのは、施術して明らかに実感できる内容となっています。

 

 

 

ただ治療するだけで「凄く気持ちいいって言ってくれる方も多く」施術が終わった後は「凄くすっきりしたよ!」って言う感じで普通の治療の後に言われる以上に凄い喜ばれている方は多かったです。

 

 

 

そして一番に言われるのが「身体的に凄く辛かったので重宝しています」との一言を言われる方が多く、それだけ今の自粛されている方にとって今の整骨院は必要とされています(ただ自粛なので通院頻度はかなり少ないですが)

 

 

 

整骨院のコロナストレスを受けた患者さんが結構整骨院での会話で緩和できる方が多い

 

コロナウイルスの自粛によるストレスは会話で改善できる

 

勿論治療をされる方としては「マッサージに集中したくて黙っている人」もいれば「お話をしたいという方」が整骨院に来院される事になります。

 

 

 

それを踏まえて話を進めていくんですが、今の現状はコロナウイルスの自粛によって会話が「通話以外の方法が無く」家の人間意外と話す以外の状況が無いに等しいという日々を送っている事になります。(これでも家族がいるというのはまだマシな方になります)

 

 

 

問題は独り身の人間にとって外界との関りを制限されているものになりますので(結構独り身の方は大阪は多いんです)自粛の間は電話しか人と話す事が出来ないため、実際に「人と会わない為寂しさによる孤独感は大きくなっている」状態になっており、独身の方も地元に帰りたくても帰れない状態でストレスを多く抱えています(私も独身(笑)けど自粛無視しています(笑))

 

 

 

そういった方の来院に対して「電気治療だったり手技治療時、待合での待っている時」に関しては凄く会話が多くなっている事から、施術が終わっても孤独な生活を送っている患者さん同士で会話をしている姿も結構多かったですね。

 

 

 

そして先生との会話や受付の方との会話も行う事で、治療の意味ではない「開けてくれてありがとう」との言葉を頂きました。

 

 

 

「凄く気分転換になったよ」っていう言葉を頂いただけに、普段孤独でいる方や現状孤独の状況を強いられている方にとっては、「人と会って会話が出来る状況自体が精神的な苦痛を緩和出来る存在」として重宝されていました。

 

 

 

実際に私が施術した患者さんとも何気ない話をしていましたが、「楽しかったよとか」「また頑張るよ」とか言ってくれましたので、今の整骨院の業界人として本当に救う為に私も力になれて良かったと心から思いました。

 

 

 

整骨院のコロナストレスの改善の為に整骨院は寧ろ通うべきである!

 

 

整骨院でコロナウイルスのストレスを治そう!

 

保険を使う使わないという概念で言いたいことはあるだろう。

 

 

 

しかし私が言いたいのは「国民は自粛で頑張って人と関わらない様にして生活を犠牲にしている」のに「国は要請しているにも関わらず生活の保障をろくに行う姿勢を見せない体制をとっている」という事から、こちらも国が定めた部分に完全に従う必要はあるのだろうか?

 

 

 

答えは否!である。

 

 

 

本来はこうならない為に自粛の為の補償をされるべきであるのに、精神的に疲弊する状態になっても放置されてしまっている所まで追い詰められていても国は知らんふりなんです。まずはここを自覚してください!!

 

 

 

それを踏まえるとこういう時に保険を使うべきではないのか!?という事になるんですね。

 

 

 

整骨院が矛盾していて批判している国ですが、今回のコロナウイルスの騒動に関してはどんな事よりも一番矛盾して批判されてもおかしい事を行っているんです。

 

 

 

なのでそんな国に従って精神や身体を疲弊してストレスを貯める必要はありません。

 

 

 

辛いと思ったら遠慮なく「癒されて今後の収束までの身体的や精神的なコンディションを作りましょう」と私はこう言いましょう。

 

 

 

今回の事で国は守ってくれない事が良く分かりましたので、自分の事は自分で守る事と守るために多少の区に対する決まりの手段は考えない様にする事も大事です。

 

 

 

整骨院のコロナストレスについての結論

 

 

今回の内容を見て頂くと、ほとんどが国の国民の内容に対しての事から疲弊した方々が多いという部分で、整骨院が実際に今の患者さんにとっては大きく助かる理由を話していきました。

 

 

 

これは今後も続いていくでしょうし、徐々に自粛疲れによって患者さんの数も徐々に増えてくるかも知れません。

 

 

 

確かに保険の使い方を誤っているとは思いますが、自分の身体を守る為ならそれを容認してくれる整骨院もありますので、今回の国の国民の対応を考えたら遠慮はしなくて良いでしょう。

 

 

 

そういう国からのGOサインと私は受け取っています(特に5月1日の緊急事態宣言延長のニュースを見ての感想として)

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