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寂しさを紛らわす為に整骨院に来る主婦層は多い

更新日:

結婚生活を行われて円満に過ごせているでしょうか?実は今の結婚生活で完全に円満に過ごせている夫婦は半分以下の問題になってきており、その中で主婦の方が日常の寂しさを紛らわす為に整骨院に通院している方が多いのは何故か?その理由を話していきましょう。

 

 

 

寂しさを紛らわす為に整骨院に来ている理由は普段の家庭の状況が辛い立場にある

 

寂しさを紛らわすくらい追い込まれている主婦

 

これは私の整骨院側の体験談になるんですが、結構多い案件になるんですね。

 

 

 

実際に主婦層の方は初めは普通の症状として通院されている方が多いのですが、話をする中でどんどん親近感が湧いてくるといろんな話の幅も広がってきますよね。(美容院とかで常連とかになると結構話題の内容とか増えませんか?その感覚と同じです)

 

 

 

そこでどんどん普段の日常の中身の話の深い部分の会話になってしまうのですが、基本的に「旦那さんに放ったらかしにされている」だったり「家の中の存在意義が薄い扱いを受けている」だったりの内容で、心の中に寂しさが出てきてしまって、それを聞いてくれる人を探してしまうって感じになってしまうんですね。

 

 

 

そして友人にも言いたいところですが、なかなか聞いてくれるにしても時間が合わなくて聞いてもらえなかったり、他に聞いてもらえないといった場合に、それ以外の聞いてくれる存在がいたら気が楽になるのにって状態で整骨院の先生との会話をしていく内に、寂しさを紛らわす為に会話をしたくて通院している主婦層の方は多いですね。

 

主婦層の女性が寂しさを持たせる原因が強い

 

ちなみに主婦層の年代は20代や30代の方が多いですね。(40代の方もいらっしゃいますが結構割り切っている方が多く悩みになってない状態で落ち着いてる方が多いです)

 

 

 

そこで20代30代の主婦の女性が寂しさを出してしまう「旦那さんが基本放ったらかしにされる環境」だったり「家の中で存在意義が薄い扱いを受けてしまう」という部分からの内容を深掘りして話していこうと思います。

 

 

寂しさが出てしまう理由として旦那さんが基本家庭内で放ったらかしにされる環境とは?

 

旦那さんが原因で寂しさが強くなる女性

 

基本的に日常の中で夫婦の時間が無いに等しい状況を過ごされている感じになりますね。

 

 

 

例えば旦那さんが仕事終わっても帰ってこなかったり、休みの日なのに何も言わず遊びに行って帰りが朝帰りって感じになってしまう事が多く、自分勝手な旦那さんの行動から起こる原因が強いですね。

 

 

 

これは子供がいない場合は「そのまま性格の不一致という事で離婚」という感じになりやすいんですが、子供がいる場合は「簡単に離婚するわけにはいけない」ので、旦那が多少理不尽な生活態度をとっていても離婚という安易なことが出来ないので、我慢していなければいけない状態になってしまいます。

 

 

 

そういった事で子供がいる事で離婚が出来ない理由にもなっているけど、子供がいる事によって少しは寂しさは紛れてしまいますが、根本的な部分は吐き出しきれてないので誰かにか聞いて欲しいという心境になってしまいます。

 

 

 

それで話しやすい環境である所で通いやすい所に行く事で、一つの寂しさの気がまぎれる手段として整骨院を値段的にもお手軽なので利用している方が多いという訳なんですね。(値段については整骨院の費用は相場としてどれくらいになるのか?を参照)

 

 

家の中で存在意義が薄い扱いを受けてしまう事で寂しさが出てしまう理由

 

家庭の立場が悪すぎて寂しさが増幅する女性

 

実は結構この場合も少なくはなく、凄く内容によっては深刻なストレスを抱えている方はいましたね。(実際に内容は深刻な事が多いですね)

 

 

 

この場合は旦那さんだけでなく、旦那さんの家族自体からも扱いが悪く「要は立場が家政婦以下の扱いを受けていて風当たりが強すぎる立ち位置にいる」の主婦の方が多いですね。

 

 

 

実際にこのパターンになると、嫁というより人間的な扱いすら受けていない状態になるので、当然誰かにか話を聞いて欲しくなるし、しかもそれを友人に行っても「一方的な意見(離婚など)」を言われる事が多く、もっと親身に聞いてくれる存在が欲しいってなってしまう事で探してしまう所が整骨院なんですね。

 

 

 

こちらも元々身体の症状を改善したくて通院するという感じで来られていますので、実際に最初から聞いて欲しいという感じではありません。

 

 

 

やっぱり治療で通院して日常生活の会話をするようになってから、どんどん深い話になってきて「日頃のストレスだったり、自分の立場の寂しさを訴えてしまう」という事はありますね。

 

整骨院の営業トークで不倫に行く可能性がある為注意

 

ただ、この場合は不倫に行ってしまう内容が多いので気を付けましょう(詳しくは整骨院で不倫案件が多いけど本当は気を付けなければいけないを参照ください)

 

 

寂しさを紛らわす為に受診している女性が先生に好意を持ちやすいので気を付けましょう

 

寂しさを紛らわせる為浮気を考える女性

 

これは経験談も含めますが、整骨院って結構不倫案件は少なくないんですね。(私も今までで整骨院で不倫案件に行った件数は少なくとも10件以上はあります)

 

 

 

当然ですけど、整骨院に来る寂しさを紛らわす女性に対して親身に聞く分「批判的な意見を言いにくい」というのが整骨院の先生の悪い所であって、患者さんの方を味方をする発言が多くなってしまうんですね。

 

 

 

すると患者さん側からすると「自分の事を分かってくれている」という心理状態になってしまって、これが相手に対して好意を持ってしまうきっかけを作ってしまうんですが、これは女性の方に対して気を付けて頂きたいのが、先生が本気で好意があるかどうかは話は別だという事を覚えておいてください。(詳しくは整骨院の先生が優しいのは基本的に営業トークです!を参照ください。)

 

営業トークに気を付けて!

 

美容室に行ってる方とかで凄い褒められて、家では全然褒められてのに美容室の男性だけは褒めてくれて特別な扱いをしてくれるって感じを中ではしてしまう方がいるんですが(普通は大体気付くんですけど)これはあからさまな営業トークですね。

 

 

 

これを整骨院や整体では親身な話を聞き役(聞き上手)という立場で営業トークを行われているという事になりますので、相談まではしていいかもしれませんが、自分の気持ちをしっかり再確認してみましょう(営業トークかどうかという事を)

 

 

※追記 寂しさを紛らわすでは無く単純に愚痴を言いに来ている主婦も多いから間違えやすい

 

愚痴でも寂しい内容とは限らない

 

これは整骨院に来院される主婦の方の中で基本的に愚痴話をされてしまう事が多いのですが、愚痴話にもいろいろありまして今回の記事のメインとしては家庭環境に置かれた立場からの寂しさを紛らわす為の愚痴を言われる方と他に、単純に愚痴を言っているだけでそれですっきりして帰られる方も多いです。

 

 

 

寂しさを紛らわす方の場合は本当に先生に対して意見の同意を求める様な話し方をしますが、本当に愚痴をこぼす系の方になってくると勢いで同意を求められるという感じが多かったというのが印象に残っていますね。

 

 

 

なので整骨院の先生側が愚痴を言っているからという事で、ワンチャンスあるかもと思って恋愛に発展させようとしても思い切り空振りして大恥をかいてしまうという事にもなりえますので、愚痴でも会話の内容を振り返っておかないと本当に恥ずかしいという状況にはなるでしょうね(実際に事例がありましたので)

 

結論

 

 

寂しさを紛らわす為に整骨院に通院して、それが常連になる位になったという話は全然珍しくないですが、その中でも主婦層の方の家庭内の状況に対しては凄い寂しさを持っている場合があるという事はお判りいただけたでしょうか(私や周りの経験談視線ですのでご了承ください)

 

 

 

実際に整骨院で話をする事で寂しいという気持ちが紛らわされるという事は珍しくない事でもあるんですが、気を付けなければいけないのが、そこから発展する不倫案件ですね。

 

 

 

自分の気持ちをはっきりしておきましょう。

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